健康・病気
顎関節症
1月 30th
今年はかなりハイペースでいろんな災難に遭遇してますよー。
まだ風邪が治っていないところに、アレルギー性結膜炎、そして口内炎(2個)。
とどめが顎関節症ときました。(つまり同時に4つの病気?を併発中)
つい2日ほど前の話。
夜中に顎が痛くて目が覚める。
これは、なんだ???
まず、一番に変だと思ったのは噛み合わせ。
上下の歯が全くうまく噛み合わさらない。普通に口を閉じようとすると、思いっきり歯と歯がぶつかる。
そして口を開こうにもうまく開けず、「カコ!シャリシャリ・・・」のような奇妙な音があごの関節から聞こえてくる。
もちろん開けた後、閉じるときも同様な音が。
これは完全にやばいことになった、と覚悟せざるを得ない状況に。
しばらくゆっくり開けたり閉じたりしているうちに徐々に噛みあわせが戻ってはきたけど、歯を噛み締めるようなことは激痛で全くできず。
自分としては、原因はもう火を見るより明らかで、100%歯軋りのせいだと悟った。
朝ごはんもろくに食べれず、けどなんとか出社はできそうだったので、普通どおり出社。
やや妙な感じは残っていたけど、何とかなるレベル。
このまま時間が経てば自然に治ってくれれば・・・と思いながら夜いつもどおりに寝た。
すると、またしても激痛で目が覚める。
前の晩と全く同じ状況。
歯軋りのせいで顎の関節がメタメタにされてるんだと思われる。
これはもう病院に行くしかないと思ったけど、一体どの病院に行けばよいのやら??
ネットで調べると、「名医を選ぶべし」とか親切な言葉がたくさん。
確か5年くらい前にも一度「顎関節症」と思わしき症状になった記憶があるので、早速自分のブログで検索してみたが、引っかからず。まだブログを書き始める前のことか?そのときはしばらくしたら自然に治ったような。。。
ひとまず、自分的にはこれは常日頃からの歯軋りの積み重ねでこうなってると思うので、例によってマウスピースを歯医者で作ってもらうのが一番良さそうに思った。
とりあえず今日はもう土曜の夜なので、月曜に会社を早退して歯医者へ行ってみるか・・・
※こんな状態だけど、明日はTOEICのテストだったり(´Д`)
またしても結膜炎
1月 28th
今週から突然目が充血しだして、朝起きるとものすごいめやに。
そして、目のゴロゴロ感。
この症状は以前にも経験があったので、自分のブログで早速検索をかけることに。
ほーらね、やっぱ、ありましたよ。
http://kazuizm.com/2008/05/28-230259.php
1年半前かぁ。
で、やはり眼科に行ったわけですが、今回は自分の最寄の駅で行くことに。
ネットで検索すると、3件該当が。
で、帰り道に近いということで行ってみたところが、なんともいかがわしい店が立ち並ぶ通り。
雑居ビルの3階ということで、エレベータで上ってみると、、眼科はそれはそれはいかがわしいお店の隣ではありませんか。
モロに18歳未満立ち入り禁止とか書いてありますよ。
こっちは目がそれはそれは目が充血してて、この状態では目をギラギラさせながらお店にやってきた人と間違われてしまうではないか。
で、眼科に入ってみると、患者さんは誰もいません。まあ予想はつきましたが。こんなところ普通は来ないでしょう。
診察も1分で終了。いいのか、こんなんで?
けど、センセイは比較的信用できそうな人だったので、こっちとしては前回ももらったような抗アレルギー点眼薬などがもらえれば十分だったので、一応目的は達成。
しかし、それからまる1日経過し、まだ症状は悪化中・・・
加えて、今週頭から風邪で熱も続いてるし。(微熱だけど)
昨年はあまり病気にかからなかったKazuですが、今年はもしかしてやばめ?
ランニング状況
11月 1st
10月は結局2回しか走りませんでした(ノ∀`)
最近、週末限定ランニングから、徐々に隔週ランニングへと後退しつつあります。
しかも実は昨日は3週間ぶりだったんですが、3週間前より明らかに息が持たない。
10月12日が、こんな感じ。
10月31日がこんな感じ。
そういえば、隔週ランニングへと後退しつつあるくせに、有料版のRunkeeper Proを購入してしまいました(笑)。
1200円。
これ、何がいいって、5分ごとに走った距離と、ペースなどを音声で知らせてくれるので、長い距離を走ろうという意欲が湧いてくる。
あと、iPhoneをスリープ状態にしてても音楽や、走行記録などが進行してくれるので、無料版みたく、間違って意図せずに画面がタッチされてて勝手に止まってしまっていたりなんてこともない。
正直隔週ランニングではもったいないくらいなので、また毎週ランニングに戻そうと思いつつ。
あと、Runkeeperのすごいところは、走りながらでも自分の走ったルートや現在地がGoogleマップ上で分かるので、徐々に走る距離が延びてきて、知らない道を走るようになっても帰り道に迷う心配がない(笑)
なにげに、道に迷ったらどうしよう、とか心配になるくらい、少し離れた場所だと道を全然知らないので、これは助かる。
ペースさえゆっくりなら10kmとかでも走れそうな実感は湧いてきたけど、どうしてもペースを上げたくなってしまう性分なので、なかなか距離が延びない(それでも見てのとおり1km6分ペースなので、だいぶ遅いんだろうけど・・・)。
早くこのペースで5kmの大台には乗せたいところ。つまり、当面の目標は30分で5km走ること、かな。。まだまだ先は長い。
(それとも、1時間とかかけて、もっとゆっくりペースで距離を延ばすことを優先したほうがいいのかな。まだランニングのことはよく分かってまへん)
週末ランニング開始1ヶ月後
9月 24th
そんなわけで絶望的な体力のなさを克服すべくiPhone片手に週末限定ランニングを開始して早くも1ヶ月が経ちました。
なにせ、週末オンリーなので、大した成果は望めませんが、それでも初回がなんと36歳としては悲劇的な0.8kmでダウン(!)だったのが、5回目で2kmまでこぎつけました(それでもやばい領域には違いないが・・・)
iPhoneに入れておいた「つるのうた」を聞きながら走ってみたところ、「M」、「プライマル」、「最後の雨」の3曲しか今のところ聞けてません(笑)。
でもいーんです、ゆっくりいきましょーよ(・∀・)
目標は年内に5km走れるようになることです。
そして来年は東京マラソンに応募します(あ、言っちゃったよ)。
ハリゾンシロップとジスロマックで歯周病治療!?
3月 15th
昨年秋くらいから毎週のように歯医者に通ってます
最初は神経を抜いた歯の根っこが膿んできてその治療で通ってたんだけど、すぐ治ると思ったら根っこが頑固らしく、なかなか治らない。
根っこの治療は長い闘いになりそう
そうこうしているうちに先生が、「歯周病の検査もしてみますか?」ということになり、やってみることに。
最近の歯周病の検査は電子顕微鏡とか使うらしいです。
早速顕微鏡の映像をPCに取り込んで見せてもらうと・・・
それはそれは元気そうな菌がうようよと・・・(ある程度は誰でも必ずいるみたいです。問題はその種類とか割合とか)
このサイトの動画が分かりやすいです。まさにこんな感じ。
http://yamakawa-dc.tokuzan.org/shishu.html
ここ数年で分かってきたことらしいんだけど、歯周病の病原微生物としてカンジダ菌が最大の悪玉とかで、これはいくら歯磨きを頑張ったところでいなくなることはないんですって
以下、「歯周病とカンジダ説」からの引用:
従来型の歯周病治療は「歯科医院で歯石を取る。後は頑張って歯磨きして、歯垢をしっかり落としましょう」の一点張りでした。しかし、「一生懸命磨いているのに、思うように改善しない」「年々悪くなってきている。歳だから仕方がない」となかばあきらめている方も多いと思います。
しかしあきらめることはありません。原因が除去できれば歯周病は必ず治ります。歯周病の原因・・・それは「カビ」なのです。
私は歯周病がカビ(カンジダ菌)によって引き起こされる疾患だと考えています。あくまでも、カビが主要な原因であって、従来「歯周病菌」と言われている細菌はオマケ程度の存在でしかないのです。その証拠に、抗菌剤でカビを除去してやると95%以上の患者さんは歯周病が完治します。治療期間は平均で一ヶ月半くらいです。
歯磨きだけでは完治しません。従来型の「頑張って磨きましょう」方式だとカビの除去が不完全なため、いつまでたってもなおりません。その結果、「あなたの磨き方が悪い」と患者さんに責任転嫁して逃げてしまう歯科医師のなんと多いことか。当医院では最初に位相差顕微鏡で歯垢(プラーク)を観察し、カビと細菌の種類を調べ、使用する抗菌剤を決定します。
結構衝撃的な事実だと思いませんか!?
同じサイトからもうちょい引用:
最近、歯周病の原因とみていた歯周病菌が、歯茎の深いところには入っていなくて、真菌(カビ)の一種のカンジダが侵入しているというデータが、歯科の専門誌に紹介されました。真菌(カンジダ)という口の中のカビを、ある薬で除去すると、ごく短期間で口臭、歯茎の腫れなどの症状が劇的に改善されます。
ということで、なんと歯周病は今は「薬」で治ってしまう時代に突入したらしいです。
しかも、抗菌シロップで歯磨きを一週間頑張るだけで、菌が全くいなくなりました。
その抗菌シロップが、「ハリゾンシロップ」。
本来の用途は、小児の消化管におけるカンジダ異常増殖の治療。
それを歯ブラシにつけて磨くんだ、これが。
そしてジスロマックというこれまた抗生物質なんだけど、3日間だけ欠かさずに飲む。
これだけで歯周病の原因となっていたカビ菌はいなくなってしまいました。
→いなくなってから歯石取りをして、継続的に予防的な歯磨き方法を続ける必要はありますが。
ただ、難点は、この治療法はまだ割と新しくて、保険が効かない、ということです。
12000円。
これまで不治の病だった歯周病が内科的治療で治る。高いと思うか安いと思うかは人それぞれってとこでしょーか?
あと、普通は歯周病とかが進行すると歯を支えている骨が溶けていく(そのせいで段々ぐらぐらになってくる)みたいんですけど、こうした治療で骨がまた再生してくることも分かっているそうです。
悩んでいる方にはこういった治療を行っている歯医者に行って相談してみる価値はあるかもね。
以下、そういう歯医者の例。
加湿器は大事
1月 4th
最近冬になって手放せないのが加湿器です。
冬の間にどれくらい風邪を引くか、その命運を握っているのが加湿器といっても過言ではないと思っています。
実際、夜寝るときは必ず加湿器を付けていますが、朝起きて喉が痛かったことは皆無になりました。
加湿器を使うメリットは、湿度を上げることによってウィルスなどが死滅する、という以外にも、女性の場合なんかは肌が潤うとか、いいコト尽くめ。
更に言うと、湿度が上がることによって、部屋の温度をあまり上げなくても暖かく感じるので、結果として光熱費も安くなります。
今、寝室の加湿器は8畳分のスペースなのであまりでかくないものでも十分ですが、リビングのほうが明らかに役不足なんです。
というのも、和室もあわせると20畳近くあるので、700mL/hクラス以上ないと厳しいのに、使っているのが通常モードで200mL/hしかない加湿空気清浄機なんです。
これはこれで空気清浄機としてはものすごいんですけど、加湿器としては役不足なので、以下のを買い足そうかと。
これなら余裕がありすぎるくらいですが、クチコミを見てもLDK25畳とかの人でも湿度が60%を下回らないとかでそれで1万5千円なら安いもんだな、と。
これでこの冬は一度も風邪を引かずに乗り切りたいところだけどどうでしょう。
インフルエンザの予防接種
12月 16th
打ってきました。
今年はいろいろバタバタしていて打つのが遅くなってしまったヽ(`△´)/
効果は2週間後からなので、年末まではインフルエンザにかからないようにしないと。(こういうときが一番怖い)
そういえば、禁煙はあと10日ちょいで丸1年になる。
この1年で10万円以上セーブしたことになるね。
あとは、最近ちょっと自分的に怖いのは、首の凝りでの痛さ。
慢性的なものだと思っていて、よく首の骨といか関節をボキっ!とならすことが多かったのだけど、この前、「最終警告!たけしの本当は怖い家庭の医学」で恐ろしい内容が。。
今後の自分への警告のため、引用しておきます。
『本当は怖い首のコキコキ~嘆きの塔~』
●事象
商店街で小さな書店を営むH・Tさんは、普段から姿勢が悪く、ひどい肩こり。そこでいつも首をコキコキと鳴らしてしまうのが癖でしたが、ある朝、突然指先にピリピリとしたしびれを感じました。ずいぶん寒くなってきたので、こんな日に水仕事をすればしびれぐらい当然と、特に気にしていなかったところ・・・気になる異変がその後も続きます。
●症状
(1)指のしびれ
(2)腕全体のしびれ
(3)首から両腕に鋭い痛みが走る
(4)指の動きがぎこちない
(5)両腕と両足に激しい痛み
●病名
頚椎症性脊髄症(けいついしょうせいせきずいしょう)
<なぜ、首のコキコキから頚椎症性脊髄症に?>
頚椎とは背骨の一番上、首の骨のこと。ここで骨と骨のクッションの役割をしているのが椎間板です。これは歳と共に弾力性を失い、次第にしぼんでいきます。すると、頚椎はグラグラと不安定になり、骨同士がガタついて擦れ合うように。その結果、今度は骨やじん帯が椎間板の代わりに頚椎を支えようと変形していくのです。この変形を横から見ると、まるでトゲのよう。この骨棘(こっきょく)が次第に首の神経を圧迫し、しびれや痛みを引き起こすのが「頚椎症性脊髄症」なのです。
この病の原因は老化。50代以上の70%の人が、症状は無くとも骨に何らかの加齢変化が認められると言われています。では、47歳と比較的若かったH・Tさんはなぜ、この病になってしまったのでしょうか?そこには彼女の日頃の生活習慣が大きく作用していました。
まずは首をコキコキと鳴らすクセ。これは椎間板に急激な負荷をかけて、椎間板の老化を後押ししてしまうのです。さらには肩こりの原因でもある、姿勢の悪さ。姿勢が良い場合、背骨はゆるやかにS字状のカーブを描き、4~5kgある頭を支えます。しかし彼女の場合、前屈みでパソコンに向かう生活をずっと続けたことで、首の骨が本来の位置より後ろに反ってしまい、首全体に大きな負荷をかけていたのです。さらにうつぶせになって本を読むという姿勢も、椎間板に大きな負担となっていました。これらを長年し続けたことで、椎間板の老化を早めてしまったのです。その結果、首の骨は不安定になり、ついには骨にトゲができてしまいました。
しかし症状が指先や腕のしびれ程度だったため、首のコキコキも姿勢の悪さも正すことはありませんでした。そしてついには・・・急に首を上げたあの時、トゲの圧迫でギリギリの状態だった神経が押しつぶされてしまったのです。すぐさま緊急手術を行い、腕のしびれこそ残ってしまったものの、重篤な麻痺などの後遺症はなんとか回避することができました。老化による骨や椎間板の変性は、誰しも避けることはできません。だからこそ、どんな生活習慣が椎間板の老化を早めるのかを理解し、改善することが重要なのです。
お、恐ろしい・・・
で、それ以来、首を鳴らすのを一切やめました。
けど、これ、あまりにもつらい!
首を鳴らすことで一種のストレス発散をしていた身体が、それがなくなったことで、ものすごいストレス。。
ある意味、禁煙よりつらいくらいだよ、これ・・・
今年の健康診断
11月 24th
受難続きのKazuでしたが、今年最後の恐怖イベント(?!)の健康診断がありました。
胃カメラ+通常のレントゲン、血液検査、その他。
結果は、今までどおりの食道裂孔ヘルニアと、若干高い脂肪関連数値。
つまり、まあ、ほとんど問題なしってことだ!(ほんとか?)
7月の腸閉塞について相談したら、やはり消化の悪いものはつまりやすいので、やめたほうがいいということで、なべの季節ですが、こんにゃくやしらたきなんかは控えたほうが、ってことでした!
今年もあと1ヶ月。
あとは何事もなく通過できるよう、祈るのみ!
腱鞘炎は完治!
10月 17th
だいぶ間が開いてしまった。。
前のエントリで書いた腱鞘炎の件ですが、結局整形外科でもらった湿布などをやっていても全く治らず。
2週間が経過し、症状は悪くなっていく一方で、左手はほとんど使えない状況。
左手小指が使えないと、キーボード打ってなんぼの仕事なんで、仕事が全くはかどらず。
これはやっぱり針で治すしかないか?と思い立ち、近所の鍼灸院を調べて行ってみた。
そしたら、「これは針だと痛いよ~。接骨院のほうがいいと思う」と言い、なんと近くの接骨院まで車で送ってくれた。
やさすぃ~!
なんでも、その先生はもともと接骨院で働いていた人で、接骨院の治療方法のほうが良いと判断したら無理に針で治そうとせず、接骨院に行くように勧めているとか。
世の中、立派な心がけの医者もまだまだいるんですね。
で、接骨院に来たわけだが、、
結論から言えば、2回通院しただけであっという間に治ってしまいました。
整形外科で出された湿布では2週間悪化する一方だったのに、電気治療、マッサージだけで治っちゃいました☆
湿布もなしで。
もともとは肩や首の凝りから来たものと思われるが、本当はもっと通院してそのあたりも改善したかったものの、、、
この接骨院、テンションが異常なんです。。
4人くらいいるマッサージ師が全員超ハイテンションで、「へい、いラッシャーーーーーーーーーーーーいいいい!!!!!!!!
今日はどうしましたかぁぁぁぁぁ!?!?!?!?!
いつものやつでいいっすかぁぁぁぁぁ!!!!」
そうなんです。
すし屋ですね。テンションが。
「○○さーーーーーん!!!!
今日は、お早いじゃーーーーありませんか!!!とーこーろーでー!!どんな!!!
どんな、お仕事、してらっしゃるんですかーーーーーーーー!?!?!?」
いや、ちょ、頼む、、頼むからそっとしておいてくれないか。。
指は治ったので、通院は中止しました。
今度は腱鞘炎・・・
9月 14th
書きたいことはたーくさんあるんですが、今度は腱鞘炎になってしまいましたよ( ̄▽ ̄;)!!
原因?
仕事のしすぎ?
いやー、ないない≧(´▽`)≦
でもキーボードを打ってるときに痛みを感じたのが最初。
最初は小指に痛みというか違和感程度だったのが4日くらい経って激痛で指も曲げられないし力も入れられない。
こりゃ、腱鞘炎だ、マチガイナイ
けど徐々に、骨折か
というほどの痛みへと悪化してきたので整形外科に行ってレントゲン取ったけど異常なし。めでたく腱鞘炎と診断されました。
事前の自己診断と医師の診断が一致したのは相当珍しい
けど、この医者、Kazuの供述をもとにPCに病状打ち込んでいくんですが、「それにしてもキーボードで打つときに小指って使うもんなんですか?」と、言いながら、両手の人差し指のみで入力しておりました( ̄Д ̄;;
いやー、一緒にしないでいただけますかできれば
とりあえず湿布とサポーターで治療中につき、あまり打てないのでこのへんで。。。(全治2週間)
しかし、続くなー、ほんとに。
年末までにあと2、3きそうか?